心理カウンセリングについて

安心でいごこちの良い在り方へ

安心を育て、本来のあなたを取り戻すセッション

つらい気持ちを手放そうとしても、うまくいかない…
カウンセリングやセラピーを受けた後、調子が悪くなり通えない…

それは、過去の出来事(トラウマ体験)から来る身体の自然な反応です。
そんな方にこそ、まず先に受けて頂きたい癒しのセラピーです。

どんなセッションなの?

~  リソース構築と 潜在意識から変わる総合的なセッション ~

自律神経の自己調整力を育てる

ポリヴェーガル理論に基づいて、リソース構築、身体感覚の観察、呼吸法などを使いながら

身体で安心を感じられる様に導き、自律神経の自己調整力を育てていきます。

安心できる神経系の土台が整うことで、

より安全に感情解放を行うことが出来ます。

いくつかの潜在意識解放するセッション

IFS(内的家族システム)
ゲシュタルト療法
RAS®に基づく感情消化セッション

これらの潜在意識より解放するセッションをを行うことで、

・自律神経に影響を与える思考の癖(例えば、緊張や完璧主義や自責癖など)
・自律神経を乱しがちな行動パターン(例えは、夜更かしや不規則な食生活や頑張り癖など)

こうした根本的な部分にもアプローチし、無理なく確実に変化をサポートします。
神経系が安定した状態で、今のお悩みの解消も行うことで現実が変わって行くことが期待できます。

下の文もお読みください。

心の安心・安全 を確保する重要性

トラウマや過去の経験に触れる必要がある場合、

まず自律神経の安定をつくることで

安心したまま進めることができるようになります。

海外のトラウマセラピーでは、リソース構築が主流です

リソース構築は、海外のトラウマセラピーでは主流になりつつあります。

トラウマは、登山に例えられます。

リソース構築なしにトラウマを扱うのはTシャツと短パンで冬山に挑むようなもの。

リソース構築で十分に心の安心安全を育ててから心理療法などを行うことが、克服の近道とされています。

「過去に向き合いたいのに、向き合うことが怖い」

そんな方のサポートにも適したセラピーです

メニュー・料金はこちらになります。

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